『学園アイドルマスター』花海咲季(CV:長月あおい)の誕生日アンケート結果発表! 咲季の可愛さ、スゴさとは? プロデューサー・ファンのみなさまから寄せられた魅力をお届け!
4月2日は『学園アイドルマスター(以下、『学マス』)』に登場する花海咲季の誕生日!
アニメイトタイムズでは、これを記念してアンケートを実施。咲季の魅力を「キャラクターデザイン」「キャラクターの性格」「キャラクターボイス(声優)」「好きな音楽がある」「他キャラクターとの関係性・絡み」にカテゴライズし、プロデューサーおよびファンの声を募集しました。
本稿では、みなさまから寄せられたコメントをご紹介します!
花海咲季 紹介PV
魅力①「キャラクターデザイン」
みんなの声 ・夜8時に寝て朝の4時に起きる超健康生活!! 私も憧れます!!
・パサチキペーストや特製SSDをためらいなく寮の人に出せる度胸!!
・アニメイト咲季や初星フェス咲季の専用リボンをつけた時の可愛さの暴力!!
・妹大好き!
・かっこいい系もかわいい系もこなせちゃう二刀流お姉ちゃん!!
・負けず嫌いなとこ!!
(10代・女性)
ポジション:プロデューサー
魅力②「キャラクターの性格」
みんなの声 咲季ちゃんの負けず嫌いのアスリート気質な性格に惚れました!(20代・男性)
ポジション:プロデューサー
自分のすべてを利用して、ステージの上で輝く彼女が好きです。(10代・男性)
ポジション:プロデューサー
芯の通った性格にとても憧れました。どこまでも真っ直ぐで強く、どんなことがあっても前を見て進み続ける彼女の姿にいつも勇気を貰っています。(10代・女性)
ポジション:プロデューサー
常にストイックで自信家であるように見せかけて妹に置いていかれる事に怯えている危うさがあるところが好きです。いつか花開いてさらなる高みへ登る時が楽しみです!(10代・女性)
ポジション:ファン
トップを目指す彼女の熱い性格に魅了されています。彼女はどこまでもストイックで、人のためにも動くことができる子です。自分だけでなく、周りにも影響を与えるところに惚れています(20代・男性)
ポジション:プロデューサー
誰よりもお姉ちゃんしていて、佑芽に対してもそうだしプロデューサーに対してもそう
だけど負けず嫌いでだけにも負けないそんな花見咲希が大好きです(10代・男性)
ポジション:プロデューサー
絶対に負けたくない、負けないために全力で努力する、諦めない強い心を持った咲季が大好きです。そして、その裏にある弱い一面も、プロデューサーとして支えたいと思わせる最高の性格です。
咲季、大好きです。(20代・男性)
ポジション:プロデューサー
現状に満足しないストイックな性格に憧れています! 褒められると照れて満更でもなさそうなのがかわいいし、妹想いなところにもたくさんの魅力がつまってます!
大好きなところがありすぎて語り尽くせません!(10代・女性)
ポジション:ファン
戦闘思考、効率的でありながら戦闘狂のようなスタイルではなく自身を客観的にとらえ状況を冷静に分析できるスタイルであるところが非常に好みである。
また彼女自身も客観的には「強者」でありながら、常に前へ上へと進み続けようとする姿勢がとてもそばにいて励まされる。(10代・男性)
ポジション:プロデューサー
無茶苦茶いい性格をしてる。
プロデューサーとしては、どこか儚げで、焦燥感に駆られ、それでもなおひたすらに進み続ける様に目が離せないのだが、極光コミュでもあったように、離れた所から見た咲季は、高潔で自信家、言動から滲み出る強さに焼かれる。
今までで一番、トップアイドルになって欲しいと思わされた。(20代・男性)
ポジション:プロデューサー
咲季ちゃんは自分で決めたことを貫き通す意志・向上心の強さや、負けず嫌いで真っ直ぐなところ、自立していて1人で色々できるカッコイイ感じだけど、褒められるとすぐデレデレになるチョロい(めっちゃ可愛い)一面があったり、佑芽の事になると何でもしそうな程の佑芽への強い愛情など、全て語るのは不可能なくらい魅力が多いです。(10代・男性)
ポジション:プロデューサー
芯が強く、理路整然としていて少年漫画の主人公のような性格をしている反面、褒められるとデレデレ、ツンツンしてくるギャップにきゅんとします!
また、自身がリスペクトした十王星南に自身の信念から逸脱したことを言われた際の花海咲季はめちゃくちゃアツく、根底にある"かっこいい花海咲季"+"きゅんかわいい花海咲季"="最強"としか言いようがありません。(20代・女性)
ポジション:プロデューサー
勝つためにジャンケンでさえも研究してしまう熱心さ、成長限界を迎え佑芽に追い抜かれる恐怖に怯えながらも戦い続ける強さが大好きです!
また表現が真っ直ぐで、ことねの「私は咲季の親友だったー?」に対して臆面もなく「私は大好きだけど?」と言えるところや、プロデューサーに照れるかわいいところもあってそれがまたいいです!
最初は勝ち気で高飛車な少女だと思っていたので、知れば知るほど沼にハマっていきます(20代・男性)
ポジション:プロデューサー
咲季ちゃんの魅力はなんと言っても「最高のお姉ちゃん」であり続けるゆるぎなき信念なんだと思います。
時に生意気に勝ち誇り、またある時は前から手をとって引っ張り、そしてまたある時は暖か暖かく支える姿はまさしく「最高のお姉ちゃん」であります。ですが、そんな彼女も所詮は15年しか生きていない一人の少女なのです。
初星4章で祐芽ちゃんに巻けた際には本人の前ではいつも通りにしていたけど、いなくなると本心である負けて悔しいという気持ちやもう祐芽ちゃんの最高の姉として相応しくないと思う自縛心、そしてもう二度と同じ土俵で戦えない恐怖で心の花は枯れてしまったのです。
でも、彼女が培った15年の経験という土壌はそのまま枯れることを赦さなかった。さらには彼女が無意識のうちに差し伸べた言葉がまた彼女の花を咲かせたのでした、これから先HIFでは彼女はどのような覚悟で立ち続けるのか目が離せません。(30代・男性)
ポジション:プロデューサー
私が思う花海咲季さんの一番の魅力は、自分がやると決めた事に対して努力を怠らず毎日全力で上を目指し続ける向上心、そんな自身を貫き通す熱い気持ちだと感じています。
朝早くからランニングを欠かさず行い、食事やレッスンなどもストイックにこなす彼女を見ると、頂点を目指すことに対しての執念、胸の中にある熱い炎が強く伝わってきます。
そんな咲季さんはいつもギラギラと輝いていて、とても美しく見えます。自分も彼女から見習うべき所がたくさんあると思い、今までの生活をより良いものにしようと考えました。
その一環として今年からジムに通い始めたのですが、自分の身体を鍛える事が想像以上に楽しく、現在も一日の終わりにジムに行く生活を続けた結果、生活水準が大幅に上り人生をもっと豊かなものにすることができました。
そんなきっかけをくれた咲季さんには本当に感謝しかありません。これからも常にトップを目指し続ける彼女を一ファンとして応援していきます!(20代・男性)
ポジション:ファン
魅力③「キャラクターボイス(声優)」
みんなの声 強気、勝ち気を耳からも感じられるような、闘志あふれる咲季の声が大好きです。
キャラクターボイスもそうですが、歌声を聴いたときに、「本当に新人声優さんなの?」と思ってしまうくらいキャラクターにピッタリとイメージがハマっていて、長月さんが咲季、ないし作品にかける深い愛を感じました。
「アイドルマスターを愛しています」という長月さんのポストは、『アイマス』おじさんとして、最高に嬉しかったよ……これからも咲季といっしょに頑張ってください!(20代・男性)
ポジション:ファン
魅力④「好きな音楽」および「その楽曲にまつわるエピソード」
『Fighting My Way』
みんなの声 私が学マスを始めるきっかけになった曲が『Fighting My Way』です…!
作品の主人公というポジションのキャラなのに、どこまでもラスボスな迫力のある歌に魅力されました。自分に絶対の自信を持ち、彼女の信じる覇道を進んでいく姿が鮮烈に頭に残ります。
元々咲季と佑芽は主人公とラスボスを入れ替えたという設定があると聞いた時は痺れました。主人公という最後は必ず勝つ属性の妹に、絶対に負けるわけにはいかないと何がなんでも立ちはだかる咲季を見ていると、彼女を勝たせたいという思いがとても強くなっていきました。
ここまで私の脳を焼き、応援したくさせる咲季は間違いなく最高のアイドルです。この先も続く彼女の生き様をずっと近くで見ていたいです!!(20代・女性)
ポジション:プロデューサー
魅力⑤「他キャラクターとの関係性・絡み」
花海佑芽
みんなの声 姉妹間での勝負や交流などがいいよね(10代・男性)
ポジション:プロデューサー
やはり妹の佑芽との関係性は外せません。妹を想う気持ちに同居する、「姉として負けられない」という焦り、願望……あらゆるものに板挟みになりながらも妹を愛し続ける「お姉ちゃん力」が咲季の魅力のひとつかなと思います!
それはそれとして、咲季をプロデュースしているときの佑芽の猛追が怖すぎる。それでも! 俺が! 咲季を! トップアイドルにするんだよ!(10代・男性)
ポジション:プロデューサー