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(恥ずかしすぎる…)恋した自分の痛い行動 #4 「振られた理由が…」

ウレぴあ総研

「恋は盲目」という言葉があるように、人を好きになると周囲が見えなくなってしまう女性は多いもの。

恋をしている時は冷静に動けなくなるため、ふと我に返った時「何であの時、私はあんなことをしてしまったのだろう」と後悔してしまうことも。

では、女性たちは恋愛において実際にどのような失敗をしているのでしょうか?

そこで今回は、恋活、婚活中、彼氏持ち、既婚女性などさまざまな女性たちの意見を参考に、恋した自分の痛い行動エピソードを紹介していきます。

「元カレのことが大好きだったので、もっと好かれたいとばかりに元カレの好きな女優の意識をしてメイクをし、ファッションもその女優をイメージして選んでいました。

性格は、きっと可愛らしい子が好きだと思い、そのように振る舞っていました。

しかし、最終的に『そのままの君が良かった』と言われて振られてしまって……。あの時、もっと自分らしくしていればよかったと後悔しています」(25歳/会社員)

好きな人の好みを意識しすぎてしまうと、どんどん自分らしさを失ってしまうので注意が必要です。

そもそも、どちらかが無理をした交際はお互いのバランスが悪くなり、長くは続きません。

相手の好みに合わせるより、彼氏があなたのどんなところを評価しているのか話し合ってみるといいでしょう。

(mimot.(ミモット)/みくまゆたん)

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