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『ドクターホワイト』キャスト陣を星ひとみが占い鑑定!勝地涼には「エロスの世界極めたら頂点獲れます」

フジテレビュー!!

月10ドラマ『ドクターホワイト』に出演中の俳優陣(浜辺美波、柄本佑、岡崎紗絵、高橋文哉、勝地涼、片桐仁、小手伸也)が、星ひとみに占われた。

ここでは、1月26日(水)に放送された内容の一部を紹介していく。

なお、浜辺・柄本は過去の『突然ですが占ってもいいですか?』で星ひとみによって占われているため、今回は岡崎・高橋・小手・勝地・片桐の5人を一気に占っていく。

高橋文哉は「美的感覚があって…」

浜辺&柄本の指定により、まずは高橋が占われることに。星は「スイッチが入ったらとことんやり抜く。本当に真面目な人。美的感覚があって“顔のむくみを気にする星”が入っている。ビタミンCのサプリとか飲んでる」と診断。そう聞いた高橋は驚きながら「うわっ毎日飲んでる!!毎朝、顔をチェックして自分に点数つけるんですよ」とストイックな一面を明かした。すると、周囲の男性陣から「大丈夫だよ、かっこいいよ!」(勝地)、「毎朝LINEで『かっこいいよ』って言ってあげようか?」(柄本)とガヤが飛び交い、さっそく占いは大盛りあがりだった。

岡崎紗絵は「裏表がない性格」

続いて岡崎が占われることに。星は「ニコニコしているけど、ドライで冷静な一面がある。紗絵ちゃんも、あと美波ちゃんも、裏表がない。たとえば(一般的には)『夜景きれい!』と言うけれど、『わざわざ寒い中外に出てまで見たくない』とも言っちゃうタイプ」と占い、岡崎本人は「性格悪くないですか(笑)?」とタジタジ。

続いて星は「紗絵ちゃんはずっと喋ってる人なんだと思う。長距離ドライブで、車の助手席にいてほしい人。運転が終わったら『お疲れ様』ってすごく気持ちよく言ってくれる」。この診断を聞いていた浜辺はうなずきながら「いつも明るくて、“ありがとう”を純粋にすぐ言えるタイプだと思います!」と話した。星から「とにかく喋る」と言われた岡崎は、「私、その日にあったことを鏡とか壁とかにずっと喋っているんですよね」と明かし、一同は「えっ!?」と驚きを隠せない。

勝地涼は「基本的に形から入るが…?」

勝地については「基本的に形から入ってそのまま終わってしまうタイプ」とズバリ。彼には心当たりがあるようで「釣りにハマろうと思って用具一式をそろえたけど、最初の一回だけしかやってないし、船に乗る男に憧れて船舶免許を取っても、取得後に乗って以来乗っていないし、スキューバダイビングもライセンスを取った直後にしか潜っていない。まさしくですね!」と本人もうなずく。

星の占いはさらに続き、勝地の手相を見て「あらららら…。アブノーマル線出ていますよ。エロスの世界を極めたら頂点獲れます」と意味深な発言が。勝地はこれにも心当たり(?)があるのか「なんか、どういう世界なんだろうって思うことを調べるのがすごく好きで。自分が知らないことがあるのが嫌なんですよ!」と返していた。

片桐仁は「家庭運が理想的」

片桐については「すごい!家庭運が理想的。浮気の線が一個も入っていない。浮気は絶対にしない人です。家族・家庭にしか気持ちが向いていなくて、家にずっといても大丈夫なタイプ」と絶賛され、片桐は笑いながら「そうですね(笑)。ぜんぜん飲みにも行かないですね」と明かす。

さらに星が「“おばちゃん”の星がある」と言うとこれも的中。「嫁さんいないのに、ママ友と一緒に電車で帰ることもあります。今のこの髪型、母親と同じ髪型ですからね(笑)」と話す。

小手伸也は「意外とめっちゃおとなしい」?

小手については「顔とのギャップがすごい。家だと意外とめっちゃおとなしい人。誰かに話しかけられても、『うん…うん…いいんじゃない?』っていうタイプ」と星。小手は笑いながら「僕、役者として結構アクが強い役ばかり求められる傾向があるんですけど、僕自身はそんなに前へ前へ出るキャラじゃないんですよね」と認めた。

さらに星が「2017年(44歳)が決断の年だった?」と聞くとこれも的中。小手は「三谷幸喜さんの舞台でキャスティングされて、“ここで何の結果も残せなったら役者業を辞めて働かなきゃダメだ”って妻と再確認しましたね。先のスケジュール、真っ白でしたから…」と明かした。

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