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「どこの?」って聞かれる、人と差が付くアートな「エコバッグ」3選

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「どこの?」って聞かれる、人と差が付くアートな「エコバッグ」3選

サブバッグとしても活躍するコットンのエコバッグ。様々なブランドから発売されているけど、今はカフェや美術館のオリジナルのエコバッグにも注目が集まっています! デザイン性あふれるアートなエコバッグでオシャレレベルをアップしちゃお♪

オギノミキさん(@mikiii_lim)
東京/ドットプラスリム アシスタント

本人私物(●バッグ/プリティシングス)

駒沢大学のコーヒーショップ「プリティシングス」のオリジナルアイテム。サブバッグとして活躍するサイズ感で、ちょっとしたものを入れるのに便利。柔らかな素材なので、普段は丸めて持ち歩けます。

ミノリさん(@mino_nono_mino)
東京/21歳/大学生

本人私物(●バッグ/展覧会「クリスチャン・マークレー トランスレーティング[翻訳する]」で購入)クリスチャン・マークレーの作品がプリントされたトートバッグは、持ち手が長いおかげで肩掛けできて使いやすい。生地も丈夫なので、デイリーバッグとして活躍しています。持ち手が黒になってるのもさりげないポイントに。

yunoさん(@a.yuno)
福岡/24歳/フェブ スタイリスト

本人私物(●バッグ/ナディッフ コンテンポラリィ)

東京都現代美術館で購入したバッグは、アートショップ「ナディッフ」のオリジナルアイテム。白地にピンクのグラフィックが目立ちすぎず、普段のコーデに取り入れやすい。柔らかな素材なので、バッグの中に入れて持ち歩くのにも◎。

撮影/[東京]島崎雄史、[福岡]河原諒子
文/石井佐代子

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