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恐竜の生態や繁栄の謎に迫る『恐竜展2021』の開催が決定

SPICE

『恐竜展2021』

『恐竜展2021』が、2021年7月10日(土)から9月5日(日)まで、Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)にて開催される。

本展では、1億6000万年もの時間をかけて大きく進化を遂げた恐竜の姿を、最新の研究に基づき、その生態や繁栄の謎に迫っていく。世界でもトップレベルの展示と研究成果を誇る福井県立恐竜博物館の協力のもと、同館が所蔵する多数の全身復元骨格などの展示、全長12mの実物大ティラノサウルスロボット、クリエイティブカンパニー・NAKED INC.によるティラノサウルスとトリケラトプスの対決をテーマに制作した大迫力の大型映像など、多数の展示により、恐竜の世界を表現するという。

福井県立恐竜博物館から、貴重な標本が集結 ステゴサウルス(左上)・フクイベナートル(右上) トリケラトプス頭骨(左下)・ティラノサウルス頭骨(右下) 福井県立恐竜博物館所蔵

大迫力の全長12mのティラノサウルスロボットも展示 (C)ココロ

『恐竜展2021』は、2021年7月10日(土)から9月5日(日)まで、Gallery AaMoにて開催。

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