木下半太が新たに書き下ろした4つの短編ストーリーを様々なキャストでおくる『朗読劇ROOM2026』の上演が決定
木下半太が新たに書き下ろした4つの短編ストーリーを、木下自身の演出でおくる新感覚朗読劇『ROOM』。この度、最新作『朗読劇ROOM2026』が2026年7月24日(金)~8月2日(日)シアターサンモールにて上演されることが決定した。
本公演では俳優、声優、アイドル界の豪華キャストが東京・新宿のシアターサンモールに結集し、さまざまな<ROOM>で繰り広げられるストーリーを描く。
ハラハラドキドキ恐怖のサスペンスや登場人物のドタバタぶりが笑えるコメディ、予想外のどんでん返しなど、互いに絡み合うストーリーを、光と音を駆使した新感覚の朗読劇としてエンターテインメント化。好評を博した過去2回の公演からさらなる進化を遂げ、2026年も開催される。