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加島ちかえ、別居中の夫・城咲仁が修行する義父の店の様子「信じられないくらい大混み大繁盛」

Ameba

タレントの加島ちかえが17日に自身のアメブロを更新。別居中の夫で元カリスマホストでタレントの城咲仁が修行する義父の中華料理店の様子を明かした。

加島は、3日のブログで「実は今月からしばらく城咲夫妻は別居生活となりまーす」と明かし、13日には「3月から実家の中華屋『丸鶴』にて修行中の夫、城咲仁くんとの別居生活も2週間ぐらいになりました」と別居生活が約2週間経過したことを報告。

続けて「先週末のお昼どき、私はオフだったので自由にのんびり過ごしていた」と述べるも、城咲から「チカちゃん!!今すぐ!今から丸鶴(お店)入って手伝って!!」と連絡があったことを明かし「お店が大大大繁盛すぎて、従業員さんも足らずでもはや猫の手も借りたい状況だそうで」と店の手伝いをしたことを説明。「せっかく与えていただいた機会なので、夫の支え、家族の役に立てるよう、私も一から学んでいこうと思います」と述べ「これから毎日、芸能のお仕事以外は私も昼夜ともに丸鶴にいます」と報告していた。

この日は「仁パパママの営む中華屋さん、丸鶴の修行に入って早3日」と明かし「お店が信じられないくらい大混み大繁盛でずーーーーっと動きっぱなしで既に足がお棒さんです」と店内の様子を説明。「これを50年以上も夫婦で続けられてきた」と義両親について述べ、城咲について「生命力に溢れているわけだわ」と納得した様子でつづった。

また「基本的に能天気でのほほんちゃんな私はというと正直身体はヘトヘト」といいつつ「それを忘れるくらい毎日、素敵だなぁと思えることにたくさん出会えていて幸せなのも事実」とコメント。「従業員の方々とのコミュニケーションだったり」「美味しい~!すごい~!デカ!うま!!などなどキラキラした声が絶えず1日中聴こえてきたり」と明かし「寡黙に鍋を振り続けながらこんなにも沢山の人の笑顔の食事時間を作っているパパ、ほんと素敵」と感心した様子でつづった。

最後に「お手伝い修行に入って、すっかり丸鶴ファンの1人になっちゃっています」と述べ「明日も頑張ってお仕事おぼえようっ」と意気込みをコメント。「わたしからの目線ではありますがお店や家族のことをもっと見つめて、発見していこうと思いますっ」とつづり、ブログを締めくくった。

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